お知らせ

2017年11月16日

CQ ham radio編集部

今月の別冊付録は「季節を感じる送信管カレンダー 2018」

本誌恒例のオリジナル・カレンダー2018年度版.

ここに込めたテーマは,“原点回帰”と“新たなものづくりへの挑戦”です.

送信管(真空管)は丁寧に作られた職人の技が光る,工芸品ともいえる美しさがあります.
フィラメントの構造的な美しさに加え,信号を増幅させる力強さが名機の送信管にはあります.

写真家 佐藤太志朗( https://www.taisirou-satou.com/ )による光のマジックにより,送信管に季節感をプラスしています.

春の暖かい光包まれる送信管,

夏の強い日差しの中で光輝く送信管,

冬の寒い日に,煌々と暖かい光を発する送信管…

毎月,力強く美しい送信管の写真をお楽しみください.

http://shop.cqpub.co.jp/hanbai/books/MCQ/MCQ201712.html

 

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